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犬の多頭飼いにおける3つの注意点とは?成功させるポイントも!

犬を多頭飼いすることは、飼い主にとっても犬にとっても大きな喜びです。

しかし、犬の数が増えることで、経済的な負担や時間と労力の増大、犬同士のトラブルなど、様々な注意点があることを忘れてはいけません。

犬の多頭飼いを検討する際、具体的に以下のような疑問を感じたことはありませんか?

  • 犬の多頭飼いは何歳違いがいい?
  • 犬を多頭飼いするリスクは?
  • 犬を多頭飼いするときの迎え方は?

 

実は、犬の年齢差や犬種の特性、適切な迎え方など、多頭飼いを成功させるために気をつけるべきことは多く存在します。

また、自分のライフスタイルや住環境、経済的な負担を理解し、犬の世話に責任を持てるかどうかを確認することも重要です。

 

そこで本記事では、犬の多頭飼いにおける注意点を網羅的に解説し、多頭飼いを成功させるポイントをご紹介します。

犬の多頭飼いに少しでも興味のある方は、ぜひ最後までご覧くださいね!

犬の多頭飼いにおけるメリット・デメリット

そもそも多頭飼いとは、一度に複数の犬を育てることを指します。

犬は社会性に富んだ動物であるため、多頭で飼育することにはたくさんの利点があります。

しかし、飼い主の責任が重くなるなどの欠点もあるので、犬を複数飼いする際には注意事項をしっかりと把握しておくことが重要です。

多頭飼いのメリット

犬を多頭で飼うことには、次のような利点があります。

寂しさを紛らわせる

犬は群れで暮らすことを好む生き物です。

多頭飼いにすることで、飼い主が不在の時も犬同士で寂しさを和らげることができます。

運動量が自然と増える

犬同士で遊び合うことにより、自然と運動量が増加します。

これは、犬の健康維持に有効です。

社会性を身につけられる

多頭飼いを通して、犬は他の犬とのコミュニケーション方法を学ぶことができます。

これは、犬の社会性を育むのに役立ちます。

飼い主にとっての喜びも増す

複数の犬と関わることで、飼い主の喜びも倍増します。

犬たちの成長過程を見守ったり、一緒に遊んだりすることは、飼い主にとって大きな幸せになるはずです。

多頭飼いのデメリット

その一方で、多頭飼いには以下のような欠点もあります。

経済的な負担が増える

犬の数が増えれば増えるほど、エサやおもちゃ、医療費などの出費も膨らみます。

多頭飼いを始める前に、経済面での準備が必要不可欠です。

時間と手間がかかる

複数の犬の世話をするには、それなりの時間と手間が必要となります。

散歩やエサやり、トイレのしつけなど、一匹一匹に合わせたケアが求められます。

犬同士のトラブルが発生しやすい

犬の相性次第では、ケンカや喧嘩が起きる可能性があります。

犬同士のトラブルを未然に防止するためには、しっかりとしたしつけが欠かせません。

飼育環境の整備が必要

多頭飼いをするには、十分な広さの室内スペースや庭が必要です。

また、犬種や性格に応じて、それぞれの居場所を確保することも重要です。

 

以上のように、多頭飼いには犬にとっても飼い主にとっても多くの利点がある反面、さまざまな注意点があることを認識しておきましょう。

参考:犬を飼うとできなくなる10個のこととは?飼う前に確認したいチェックシートも

犬の多頭飼いを始める前に確認すべき3つの注意点

犬を複数飼いする前には、さまざまな注意事項を確認しておく必要があります。

飼い主のライフスタイルや住環境、経済的な負担など、多角的な視点で検討することが重要です。

自分のライフスタイルに合っているか

犬の多頭飼いを始める前に、自分の生活スタイルに適しているかどうかを確認しましょう。

特に以下の点を考慮する必要があります。

  • 時間と資金に余裕があるか
  • 犬の世話をする責任を持てるか
  • 近隣への迷惑にならないか

 

犬の世話にはかなりの時間と労力を要します。

また、複数の犬を飼うことで、経済的な負担も増大します。

自分のライフスタイルに犬の多頭飼いが適しているかどうか、よく考えてから決断しましょう。

住環境に合っているか

犬の多頭飼いを始める前に、住環境に適しているかどうかも確認が必要です。

以下の点を考慮しましょう。

  • 十分なスペースがあるか
  • 犬同士が安全に過ごせる環境があるか

 

複数の犬を飼うためには、十分な広さの室内空間や庭が必要不可欠です。

また、犬同士が安全に過ごせる環境を整えることも大切です。

住環境に合わせて、飼育スペースを確保できるかどうかを検討しましょう。

経済的な負担を理解しているか

引用元:一般社団法人ペットフード協会「令和2年(2020年)犬 飼育・給餌実態と支出」

 

犬の多頭飼いには、経済的な負担が付き物です。

以下の費用について、よく理解しておく必要があります。

  • 食費、医療費、トリミング代などの経費
  • 複数匹分の飼育用品費用

 

犬の数が増えれば増えるほど、エサやおもちゃ、医療費などの出費も嵩みます。

また、複数の犬を飼うためには、それぞれの犬に合った飼育用品が必要となります。多

頭飼いに伴う経済的な負担を理解し、準備しておくことが肝要です。

犬の多頭飼いを成功させるポイント

犬の多頭飼いを成功させるためには、さまざまな注意点があります。

犬同士の相性やしつけ、運動、医療など、多角的に考えることが重要です。

犬同士の相性

犬の多頭飼いを始める際は、犬同士の相性に注意しましょう。

性格や年齢が合った犬を選ぶことが大切です。

また、新しい犬を迎える際は、慎重に慣らし期間を設けることが重要です。

犬同士が自由にコミュニケーションを取れるよう、十分なスペースを確保することも忘れずに。

しつけ

多頭飼いをする際は、それぞれの犬に基本的なしつけを施すことが大切です。

同じルールを設けて、一貫したしつけを行いましょう。

また、犬同士のトラブルを予防するために、リーダーシップを発揮することも重要です。

飼い主がリーダーとしての役割を果たすことで、犬同士の関係性も安定します。

運動

犬の多頭飼いを成功させるためには、十分な運動量を確保することが大切です。

それぞれの犬に合った運動量を確保し、ストレスを発散させましょう。

また、犬同士が遊べる環境を作ることも重要です。一緒に遊ぶことで、犬同士の絆も深まります。

医療

多頭飼いをする際は、定期的な健康診断を受けることが大切です。

それぞれの犬の健康状態を把握し、病気や怪我の早期発見・早期治療に努めましょう。

また、予防接種や駆虫なども忘れずに行うことが重要です。

このように、犬の多頭飼いを成功させるためには、犬同士の相性やしつけ、運動、医療など、さまざまな注意点に気をつける必要があります。

犬の多頭飼いにおける年齢差

犬の多頭飼いを始める際は、犬同士の年齢差にも注意が必要です。

子犬と成犬、成犬同士、シニア犬と成犬/子犬など、さまざまなケースがあります。

それぞれの場合において、注意すべき点を見ていきましょう。

子犬と成犬の場合

子犬と成犬を一緒に飼う場合は、成犬がある程度落ち着いてからの方が良いでしょう。

子犬は活発で遊び好きなため、成犬に負担をかけてしまう可能性があります。

また、子犬は免疫力が低いため、成犬から病気を移される危険性もあります。

子犬と成犬を一緒に飼う際は、これらの点に注意しながら、ゆっくりと慣れさせていくことが大切です。

成犬同士の場合

成犬同士を一緒に飼う場合は、年齢が近い方が良いでしょう。

あまり年齢差が大きいと、体力の差や性格の違いから、トラブルが起こりやすくなります。

また、年齢差が大きいと、生活リズムが合わないことがあります。

成犬同士を一緒に飼う際は、年齢差を考慮して、相性の良い組み合わせを選ぶことが重要です。

シニア犬と成犬/子犬の場合

シニア犬と成犬/子犬を一緒に飼う場合は、シニア犬の体力的な負担に注意しましょう。

シニア犬は体力的に弱いため、無理のない範囲で多頭飼いをすることが大切です。

成犬や子犬と遊ぶ体力がない場合は、無理に一緒に遊ばせる必要はありません。

シニア犬のペースに合わせて、ゆったりと過ごせる環境を整えましょう。

 

犬の多頭飼いにおける年齢差は、それぞれのケースによって注意点が異なります。

子犬と成犬、成犬同士、シニア犬と成犬/子犬など、さまざまな組み合わせがあります。

それぞれの場合において、犬の特性や体力、性格などを考慮しながら、無理のない範囲で多頭飼いをすることが大切です。

 

ちなみに、子犬、成犬、シニア犬の年齢区分は、犬種や個体差によって多少の違いがありますが、一般的には以下のように分類されます。

  • 子犬期:生後0ヶ月から6ヶ月頃まで
    • この時期は、母犬から離乳し、社会性を学ぶ重要な時期です。
    • ワクチン接種や基本的なしつけを行います。
  • 成犬期:6ヶ月頃から7歳頃まで
    • この時期は、体も心も成熟し、最も活発な時期です。
    • 適切な食事管理とトレーニングが必要です。
  • シニア犬期:7歳頃以上
    • 小型犬は10歳頃から、大型犬は6歳頃からシニア期に入ると言われています。
    • 体力や免疫力が低下するため、健康管理に注意が必要です。
    • 食事内容の調整や運動量の調節が求められます。

 

ただし、これらの年齢区分は目安であり、犬種や個体によって差があります。

大型犬は小型犬に比べて寿命が短い傾向にあるため、シニア期に達する年齢が早めになります。

一方、小型犬は比較的長生きする傾向があります。それぞれの犬の特性や健康状態に合わせて、適切なケアを行うことが大切です。

多頭飼いに向かない犬種

犬の多頭飼いを検討する際は、犬種の特性を理解することが大切です。

中には、多頭飼いに向かない犬種もいます。

ここでは、多頭飼いに向かないとされる犬種について見ていきましょう。

※あくまで犬種としての傾向であり、根本的には個体の性格によるところが大きい。

縄張り意識が強い犬種

柴犬、秋田犬、土佐犬などは、縄張り意識が強い犬種として知られています。

これらの犬種は、自分の縄張りを守ろうとする性質があるため、他の犬を受け入れにくい傾向にあります。

同じ家庭内で複数の犬を飼う場合、トラブルが起こりやすくなります。

攻撃的な犬種

ピットブル、ドーベルマン、ロットワイラーなどは、攻撃的な性質を持つ犬種として知られています。

これらの犬種は、適切なしつけを行わないと、他の犬に対して攻撃的な行動をとる可能性があります。

多頭飼いを行う際は、十分な注意が必要です。

臆病な犬種

チワワ、ヨークシャーテリア、ミニチュアダックスフンドなどは、臆病な性質を持つ犬種として知られています。

これらの犬種は、他の犬に対して怖がる傾向にあります。

多頭飼いを行う際は、ストレスを感じやすいため、注意深く観察する必要があります。

 

とはいえ、多頭飼いに向かない犬種であっても、適切なしつけやトレーニングを行うことで、複数の犬と一緒に暮らすことは可能です。

そのため、総合的に犬種の特性を理解し、それぞれの犬に合ったケアを行うことが大切だと言えます。

注意点を意識しつつ、犬の多頭飼いを成功させよう!

犬の多頭飼いは、犬にとっても飼い主にとっても多くのメリットがあります。

寂しさの解消、運動量の増加、社会性の向上などが期待できる一方で、経済的な負担や時間と労力の増大、犬同士のトラブルなどのデメリットもあるため、十分な準備と注意が必要です。

 

多頭飼いを始める前に、自分のライフスタイルや住環境、経済的な負担を理解し、犬の世話に責任を持てるかどうかを確認しましょう。

また、犬同士の相性を考慮し、性格や年齢が合っている犬を選ぶことが大切です。

新しい犬を迎える際は、慎重に慣らし期間を設け、犬同士が自由にコミュニケーションを取れるように十分なスペースを確保することが重要です。

 

多頭飼いを成功させるためには、それぞれの犬に基本的なしつけを行い、トラブルを予防することが必要です。

また、十分な運動量を確保し、犬同士が遊べる環境を作ることも大切です。

定期的な健康診断を受け、病気や怪我の早期発見・早期治療に努めましょう。

 

犬種によっては、多頭飼いに向かない場合もあります。

縄張り意識が強い犬種や攻撃的な犬種、臆病な犬種などは、特に注意が必要です。

しかし、適切なしつけやトレーニングを行うことで、複数の犬と一緒に暮らすことは可能です。

 

犬の多頭飼いを成功させるには、犬の特性を理解し、それぞれの犬に合ったケアを行いながら、愛情を持って接することが何よりも大切です。

注意点を踏まえつつ、犬と飼い主が共に幸せに暮らせる多頭飼いを目指しましょう。

Q&A

Q1:犬の多頭飼いは何歳違いがいい?

A1:犬の多頭飼いをする際は、年齢差が近い方が良いでしょう。子犬と成犬の場合は、成犬がある程度落ち着いてからの方が理想的です。成犬同士の場合は、年齢差が大きいとトラブルが起こりやすくなります。シニア犬と成犬/子犬の場合は、シニア犬の体力的な負担に注意が必要です。

Q2:犬を多頭飼いするリスクは?

A2:犬を多頭飼いするリスクとして、犬同士のトラブル、経済的な負担の増加、時間と労力の増大などがあります。また、犬種によっては、縄張り意識が強かったり、攻撃的な性質を持っていたりするため、多頭飼いに向かない場合もあります。

Q3:犬を多頭飼いするときの迎え方は?

A3:犬を多頭飼いするときは、性格や年齢が合っている犬を選ぶことが大切です。新しい犬を迎える際は、慎重に慣らし期間を設け、犬同士が自由にコミュニケーションを取れるように十分なスペースを確保しましょう。急がず、ゆっくりと犬同士の関係性を築いていくことが重要です。

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天パ猫をこよなく愛するWebライター。現在飼っている猫の数は7匹。幼少期より猫を飼い続けているため、メジャーなことからニッチな情報まで熟知しています。読者にとって有益かつ読みやすい文章を心がけて執筆しております。ご依頼はTwitter(@tenpa_freedom)のDMまでお願いいたします。

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