IDOG&ICATはオリジナルの犬服やベッド等のペット用品を直販する公式サイトです。

card_giftcard送料無料5,500円以上のお買上で送料無料 ※北海道と沖縄を除く

call0766-69-7813
schedule受付 10-12時 13-15時
猫と犬どっちが飼いやすいか徹底比較

目次

「猫と犬、どちらが飼いやすいのか?」の答えは飼い主さんの暮らし方で変わります。手間の少なさなら猫、コミュニケーションのとりやすさなら犬。ただ、この一言で片づけると大切な判断材料を見落とします。生涯費用は犬が278万円、猫が179万円。留守番できる時間も、においの出どころも両者はまるで違います。

そこでこの記事では「猫と犬のどっちが飼いやすいか」を費用や寿命、においなど10項目で比較します。飼ってから思っていたのと違うとなりやすい点も、正直にお伝えしますね。また、記事の後半では、快適なお迎え準備に役立つiDog&iCatのおすすめアイテムも紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください!

猫と犬はどっちが飼いやすい?飼い主さんの生活時間が基準

飼いやすさは動物の種類だけで決まるものではありません。「1日のうち何時間家を空けるのか」、「どんな住まいで暮らしているのか」。この2つで答えは大きく変わります。まずは猫と犬、それぞれが向いている人の輪郭をつかんでいきましょう。

手間の少なさ:猫

猫に散歩は要りません。トイレも砂を用意すれば自分で覚える子がほとんどで、シャンプーは基本的に不要です。世話にかかる時間そのものが犬より短く済むため、家を空ける時間が長い人にとってこの差はかなり効いてきます。

人との関わり合い:犬

犬はこちらの指示を理解し、応えてくれる動物です。待てや伏せを覚えれば外出先でも一緒に過ごしやすくなり、しつけの成果がそのまま毎日の暮らしやすさにつながります。散歩は手間である反面、飼い主さん自身の運動習慣にもなりますよ。人と密に関わる時間を楽しみたいなら犬が合うでしょう。

飼いやすさを左右する3つの条件

自分がどちらに向いているかは、次の3点でおおよそ判断できます。

  • 平日に家を空ける時間が6時間を超えるかどうか
  • 住まいが賃貸か持ち家か、ペット可の条件に制限があるかどうか
  • 毎月1万円台後半の固定費を無理なく出せるかどうか

猫と犬のどっちが飼いやすいかを10項目で比較

ここからは具体的な項目ごとに見ていきます。全体像を先につかんでおくと、あとの費用や寿命の話も頭に入りやすくなります。

備考
散歩 1日2回が基本 不要 犬の散歩の時間目安

小型犬:1回20〜30分

大型犬:1回60分以上

留守番 成犬で4〜6時間

限界8時間

半日〜1泊2日 犬は長時間になると吠えたり、破壊行動が出やすい
トイレ 教える手間がかかる 砂があれば自分で覚える 猫は砂の種類や置き場所を変えると失敗することがある
しつけ 覚えやすい 指示は入りにくい 猫は叱るより環境を変えるほうが早い
お手入れ 犬種によりトリミング必須 ブラッシング中心 長毛種はどちらも毎日のブラッシングが必要
鳴き声 響きやすい 小さめ 集合住宅では犬の吠え癖が近隣トラブルの原因になる
必要な広さ 種類によって差が大きい 上下運動できれば狭くても可 猫は棚やタワーで縦の空間を確保する
脱走リスク 低い 高い 猫は窓や玄関の対策が必須
行政手続き 登録と予防注射が義務 なし 犬は毎年度1回の狂犬病予防注射が必要
通院しやすさ 慣れれば負担が軽い 移動を嫌がる子が多い 猫はキャリーに慣らす練習を早めに始める

毎日の世話にかかる時間と手間

猫の世話はトイレ掃除とごはん、遊びの時間を合わせても30分前後に収まります。犬は散歩だけで1日1時間近くかかり、大型犬なら2時間を超えることもあります。雨の日も真夏も休めません。この積み重ねが1年、10年と続くと考えると、時間の余裕は決定的な条件になります。

しつけの面では、犬は人の指示に従うことで安心する動物なので、根気よく教えれば応えてくれます。猫の場合、しつけで行動を変えるより、爪とぎ器を置く、登られたくない場所を塞ぐといった環境づくりのほうが効果的です。トイレの覚えやすさに限れば、猫に軍配が上がります。

抜け毛はどちらも出ますが、犬はトイ・プードルやシーズーのように定期的なトリミングが必要な犬種があり、1回数千円から1万円以上の出費が発生します。猫は自分で毛づくろいをするため、基本はブラッシングで足ります。

留守番のしやすさ

犬の留守番は成犬で4〜6時間、長くても8時間が目安です。子犬は1〜3時間、シニア犬は2〜4時間とさらに短くなります。猫は半日程度なら問題なく過ごし、自動給餌器などを使えば1泊2日まで対応できます。

とはいえ、猫の留守番できる期間も年齢や性格で変わるため、旅行の予定がある人は早めに準備を始めましょう。

住まいの条件と犬だけに必要な手続き

猫はキャットタワーや棚で縦の空間を作れば、ワンルームでも十分に暮らせます。犬は体格に応じたスペースが必要で、吠え声が響きやすい点も集合住宅では悩みの種になりがちです。環境省のガイドラインでも、住宅密集地では室内飼いがすすめられています。

意外と見落とされがちなのが行政手続きです。犬を飼うと、狂犬病予防法にもとづいて生涯1回の登録と、毎年度1回の予防注射が義務になります。猫にこの義務はありません。手間としては小さくても、忘れると法律違反になる点は知っておきたいところです。

猫と犬はどっちがお金がかかる?生涯費用で比較

お金の話に進みましょう。結論から言えば、猫と犬のどっちがお金がかかるかは、はっきりと犬です。

費用の種類 内訳と備考
入手価格 21万6,000円 17万5,000円 有償入手の平均値

猫は3年で約35.7%上昇

1か月の支出 1万8,041円 1万1,865円 医療費を含む平均

多頭飼いはさらに増える

1か月の中央値 1万3,000円 8,000円 半数の家庭はこの金額以下で暮らしている
主食用フード 4,646円 4,517円 差はわずか129円で

ほぼ同額

生涯必要経費 278万円 179万円 差は約99万円にのぼる

出典:一般社団法人ペットフード協会「2025年全国犬猫飼育実態調査」

迎えるときにかかる初期費用

有償で迎えた場合の平均価格は、犬が21万6,000円、猫が17万5,000円です。ここにケージやトイレ、食器などの用品代が加わります。なお猫を迎えたい人の76.9%は無償譲渡を希望しており、犬の53.6%を大きく上回ります。譲渡の場合もワクチン代や不妊去勢手術代の実費負担が生じる点は覚えておきましょう。

飼育費用の違い|月額と年額

毎月の支出の差額は6,176円で、年に直すと約7万4,000円になります。興味深いのは、主食用フードの金額がほぼ同じという点です。差を生んでいるのはトリミングや医療といったサービス費用で、犬に固有の支出が積み上がっています。

生涯にかかる費用|犬278万円・猫179万円

1頭あたりの生涯必要経費は犬が278万円、猫が179万円と算出されています。数字だけを見ると重く感じますが、10年以上に分散する支出だと考えれば、月々の見通しを立てるほうが現実的です。

【注意】平均だけを見ると判断を誤る可能性

ここで注目したいのが中央値です。犬を飼う家庭の半数は月1万3,000円以下、猫の半数は月8,000円以下で暮らしています。平均は高額な医療費を使う一部の家庭に引き上げられるため、実感に近いのは中央値のほうです。家計を考えるときは、平均ではなく中央値を基準にしたほうが現実的な計画を立てられます。

猫と犬はどっちが臭い?においの原因を比較

猫と犬でどっちが臭いのかは、部位ごとに答えが分かれます。ひとまとめにせず、体臭と排泄物、口臭に分けて考えると納得しやすいはずです。

体臭が出やすい:犬

体臭に関しては、犬のほうが強く出ます。犬は全身に「アポクリン汗腺」があり、分泌された汗が皮膚の細菌に分解されることでにおいが出ます。加齢とともに強まる傾向もあります。対する猫は汗腺が肉球にしかなく、皮脂も少なめです。起きている時間の30〜40%を毛づくろいに使うため、シャンプーをしなくてもほぼ無臭で過ごせます。

トイレのにおい:猫

ここは逆転します。猫の尿がツンとくるのは、「フェリニン」というアミノ酸が空気に触れてチオールという物質に変わるためです。砂漠で暮らしていた祖先の名残で尿を濃縮する体質を持つことも、においが強く感じられる一因になっています。犬は散歩中に排泄を済ませる子が多く、室内に残るにおいは相対的に控えめです。

においを抑えるためにできること

猫は1日1回以上のトイレ掃除と、週1回程度のトイレ本体の洗浄で大きく変わります。犬は月1〜2回のシャンプーとブラッシングが軸になるでしょう。口臭は犬猫に共通で、歯石が最大の原因です。犬は歯垢が3〜5日で歯石に変わるといわれており、こまめな歯みがきが効きます。

においを強めてしまう行動

  • 消臭スプレーの香りを重ねる(原因物質が残ったままなので、時間が経つと混ざって不快なにおいになります)
  • 猫のトイレ掃除を1日1回未満に減らす(尿が空気に触れる時間が長いほど、においの元になる物質が増えます)
  • 犬のシャンプーを月3回以上に増やす(皮脂を落としすぎると皮膚が荒れ、かえって体臭が強くなります)
  • 口臭を「いつものこと」として放置する(歯石や内臓の不調が隠れている場合があります)

猫と犬はどっちが長生き?平均寿命と高齢期の負担

猫と犬のどっちが長生きかという疑問には、複数の調査データが答えを出しています。ただし数字は調査ごとに違うので、そこも含めて見ていきましょう。

調査 数字の読み方
ペットフード協会

令和6年調査

14.90歳 15.92歳 飼育者アンケートにもとづく推計値
アニコム

家庭どうぶつ白書2025

14.1歳 14.5歳 ペット保険の契約データから作成した生命表

出典:一般社団法人ペットフード協会「2024年全国犬猫飼育実態調査」
出典:アニコム ホールディングス「アニコム 家庭どうぶつ白書2025」

平均寿命は猫がやや上回る

どちらの調査でも、猫が犬を上回っています。数値がずれるのは調べ方が違うからで、ペットフード協会の令和6年調査は飼い主さんへのアンケート、アニコム 家庭どうぶつ白書2025はペット保険の契約と死亡データから作る生命表にもとづきます。どちらが正しいという話ではなく、猫がやや長生きという傾向が共通している点に意味があります。

寿命は年々のびており、前者では2010年と比べて猫が1.56歳、犬が1.03歳の増加です。品種別では、犬のトイ・プードルと猫の日本猫がともに15.3歳で最年長でした。

介護が必要になったときの手間と費用

長生きはうれしい半面、高齢期のケア期間も長くなります。猫で特に知られているのが慢性腎臓病で、「15歳以上では7〜8割が抱えている」という報告もあります。投薬と通院が長期にわたるため、費用面での備えが欠かせません。犬は犬種によって関節や皮膚のトラブルが出やすく、体格が大きいほど介助の負担も増します。どちらも早期発見が費用を左右するので、健康診断の費用を年間予算にあらかじめ組み込んでおくと安心です。

猫と犬はどっちが人気?飼育頭数と新規飼育数で比較

2025年の推計では、犬が682万頭、猫が884.7万頭。頭数だけを見れば猫が約203万頭上回っています。ところが新たに飼い始めた数を見ると、犬45.1万頭に対し猫33.3万頭と結果が逆転するのです。

猫は1世帯あたりの平均飼育頭数が1.78頭で犬の1.36頭より多く、多頭飼いになりやすい構造が総数の差を生んでいます。長く減り続けていた犬の飼育頭数は下げ止まりの傾向にあり、単身の20〜30代で飼育率が上がっている点もポイントです。

迎えてから大変だと感じること

ここまで数字を並べてきましたが、実際に暮らし始めてから戸惑う部分は別のところにあります。

猫の場合

猫の飼いやすさは、脱走対策と引き換えの部分があります。窓や玄関の開閉に常に気を配る必要があり、家族全員に徹底してもらうのは意外と骨が折れます。「棚の上の物を落とされる」、「高い場所から吐かれる」といった出来事も日常茶飯事です。

犬の場合

犬できついのは、散歩の継続です。体調が悪い日も、猛暑の日も休めません。留守番中の吠え声が近隣トラブルにつながるケースもあり、集合住宅では特に神経を使います。トリミング代が毎月の固定費としてのしかかる点も、事前の想定より重く感じる人が多いようです。

猫と暮らすメリット

  • 散歩が不要で、天候や体力に左右されず世話を続けられる
  • 生涯費用が犬より約99万円低く、家計への負担を抑えやすい
  • ワンルームでも縦の空間を用意すれば十分に暮らせる

犬と暮らすメリット

  • 指示を覚えるため、外出先やカフェでも一緒に過ごしやすい
  • 毎日の散歩が飼い主さん自身の運動習慣になる
  • 脱走のリスクが低く、玄関や窓の管理に神経を使わずに済む

【環境別】猫と犬のどっちが飼いやすいかの判断ポイント

猫と犬のどっちが飼いやすいかは、家族構成や住まいによって答えが変わります。自分に近い行を探してみてください。

猫 or 犬 理由 迎える前の確認ポイント
一人暮らし・共働き 留守番時間が6時間を超えると犬には負担が大きい 犬を選ぶなら昼のペットシッターを手配できるか
賃貸・集合住宅 縦の空間を作ればワンルームでも暮らせる 契約書にペット可の条件と頭数制限がないか
小さな子どもがいる 一緒に遊べて、世話の分担も教えやすい 体格差による事故を防げるサイズか
在宅時間が長い・シニア世代 体力次第 在宅なら犬の魅力を味わえるが、散歩は毎日続く 10年後も散歩を続けられる体力があるか

ちなみに、「猫を飼いたい」と思いながら実現できていない人が挙げた理由の1位は、「集合住宅の禁止規定」で31.3%を占めました。住まいの条件は、思っている以上に大きな分かれ道になります。

お迎え準備に役立つiDog&iCatのおすすめアイテム

犬と猫のどちらを迎えるにしても、最初に整えたいのが安心して休める場所と、安全を守る道具です。ここでは記事で触れてきた脱走対策と落ち着ける環境づくりに直結するアイテムを3つ選びました。

落ち着いて眠れる居場所を用意する

ふわふわのシャギー素材で包み込む、犬猫どちらにも使えるラウンド型のベッドです。底面に滑り止めが付いているので、猫が勢いよく飛び乗ってもベッドごとずれにくい構造になっています。新しい家に来たばかりの子は環境の変化に敏感なので、自分だけの決まった居場所があると落ち着きやすくなります。価格は3,630円です。

犬にも猫にも使える1枚を持っておく

コンパクトに畳めるガーゼケットで、ベッドの上に敷いても、通院時のキャリーに入れても使えます。前述のとおり、猫は移動そのものを嫌がる子が多いもの。においの付いた布が1枚あるだけで、動物病院での緊張がやわらぐことがあります。犬の場合も、お出かけ先で落ち着ける敷き物として役立ちます。価格は5,280円です。

脱走を防ぎながら外の空気に触れさせる

猫の脱走対策として、窓や玄関の管理と並んで持っておきたいのがハーネスです。体を面で包むベスト型なので、驚いて後ずさりしたときにも抜けにくく、通院や災害時の避難でも使えます。撥水と防汚の加工が入っており、汚れてもさっと拭き取れる点も日常使いには助かるところです。リード付きで4,730円です。

お迎え前に確認しておきたいこと

  • 平日に家を空ける時間が何時間になるか、家族の誰が世話を担当するか?
  • 自宅から通える範囲に、夜間や休日も対応してくれる動物病院があるか?
  • 帰省や旅行のとき、預け先やシッターの手配ができるか?
  • 家族に動物アレルギーの人がいないか、事前に検査を受けたか?

猫と犬のどっちが飼いやすいかに関するよくある質問

犬と猫を飼うならどっちがいい?

生活スタイルで決めるのが確実です。家を空ける時間が長い、費用を抑えたい、住まいが手狭という条件が当てはまるなら猫。一緒に出かけたい、しつけを通じて関係を築きたいなら犬が向いています。どちらも10年以上をともにする相手なので、最後まで世話を続けられるかを軸に考えましょう。

一番飼いやすいペットは何ですか?

手間と費用だけで比べるなら、ハムスターやうさぎなどの小動物が候補になります。年間支出は約11万6,000円で、犬猫より低い水準です。ただし小動物にも通院や温度管理の手間があり、費用も年々上がっています。飼いやすさは相性の問題でもあるため、金額だけで選ぶのは危険です。

猫と犬どっちがお金がかかる?

犬のほうが明確に高くつきます。差の正体はフード代ではなく、トリミングや医療といったサービス費用です。犬種によってはトリミングが毎月の固定費になるため、猫より支出の幅が読みにくい点も押さえておきましょう。

猫と犬どっちがIQ高い?

大脳皮質のニューロン数を数えた2017年の研究では、犬が約5億3,000万個、猫が約2億5,000万個という結果が出ています。人の約160億個と比べると、どちらも大きく下回ります。数のうえでは犬が上回るものの、これは知能の優劣をそのまま示す指標ではありません。犬は人との協調に長け、猫は記憶力や単独での問題解決に優れるなど、得意分野が違うと捉えるのが自然でしょう。

まとめ

「猫と犬のどっちが飼いやすいか?」という問いに、万人共通の正解はありません。手間と費用の少なさを取るなら猫、関わる楽しさを取るなら犬。判断に迷ったら、憧れではなく1週間の自分のスケジュールを紙に書き出してみてください。空いている時間の長さが、飼い主さんにとっての答えを教えてくれます。

大切な家族である愛犬・愛猫に良質なアイテムを。【IDOG&ICAT】

いつもあなたを癒してくれる愛犬や愛猫は、れっきとした家族の一員です。どうせなら、楽しくリラックスできる時間を長く作ってあげたいですよね。

その手段のひとつが、犬や猫のために作られたグッズです。うちの子の幸福度を高めながら、体のケアまでできます。

たとえば、こんな悩みはアイテムで解決できるかもしれません。

  • 服やハーネスを着せても嫌がってしまう
  • 抜け毛が多くて悩んでいる
  • ご飯を食べるときの体勢がしんどそう

着心地の良い「ウェア」、抜け毛に特化した「ブラシ」、食事に配慮した「食器台」などが有効です。

無理に多くを揃える必要はありません。「あれば喜ぶかも」と思えるものがあれば、ぜひ検討してみてください。

IDOG&ICATは、創業30年以上の縫製工場を母体とするペットグッズメーカーです。ペットのことを第一に考えた商品づくりで、心地よさと機能性を追求したグッズを取り揃えています。

あなたとうちの子がいつまでも幸せに過ごせるように、極上の1品を見つけてみませんか?

IDOG&ICATのこだわりのアイテムはこちら

天パ猫をこよなく愛するWebライター。現在飼っている猫の数は7匹。幼少期より猫を飼い続けているため、メジャーなことからニッチな情報まで熟知しています。読者にとって有益かつ読みやすい文章を心がけて執筆しております。ご依頼はTwitter(@tenpa_freedom)のDMまでお願いいたします。

paymentお支払い方法について

クレジットカード

IDOG & ICATでは、以下のクレジット会社をご利用いただけます。

代金引換

代引手数料 … 330円
手数料が別途発生します。

コンビニ後払い

           

手数料 … 240円(税込)
商品の到着を確認してから、「コンビニ」「銀行」「アプリ」で後払いできる決済方法です。手数料が別途発生します。払込票は商品とは別に郵送されます。発行から14日以内にお支払い下さい。●お支払い期限を一定期間過ぎてもご入金の確認がとれない場合、ご請求金額に回収事務手数料297円(税込)を加算します。(最大3回、合計891円)なおご利用限度額は累計残高で55,000円(税込)までとなります。

その他お支払い方法

local_shipping送料・配送について

北海道・沖縄を除き、
5,500円(税込)以上の
お買い上げで送料無料

商品はご注文確認後、1~2営業日以内に出荷します。

宅急便(佐川急便)

                 
北海道・沖縄 1,760円
関東・関西・信越・北陸・中部・東北・四国・中国・九州 880円

ご注文いただいた商品は、佐川急便にて手配をさせて頂きます。

             

メール便(ゆうパケット)

                 
日本全国(1通につき)330円

※発送は"商品一点につき一通"とさせていただきます。
※お届けがポスト投函になりますので、日時指定、代金引換でのお支払はお受けできません。
※メール便対象外商品が含まれるご注文は、宅配便発送になります

ご注文確認メール

昼12時まで 営業日の場合、当日にご連絡
昼12時以降 翌営業日にご連絡

お昼時までにいただいたご注文は、お昼頃までに「ご注文確認メール」を担当者よりお送りさせていただきます。(休業日は除く)
それ以降のご注文につきましては、翌営業日にご連絡させていただきます。

mailお問い合わせ

mailメールでのお問い合わせ

callフリーダイヤル : 0120-37-1525

携帯電話 : 0766-69-7813(有料)

電話受付

10:00~12:00 / 13:00~15:00
※休業日は除く

calendar_today営業日

2026年9月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
2026年10月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

■が定休日です。